Memoirs_of_dai

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かいじゅうたちのいるところ


Category: 映画 か行   Tags: ---
(成長)でっきるかな?でっきるかな?

Where_The_Wild_Things_Are

【Story】
いたずら好きなマックス(マックス・レコーズ)はいつものようにママ(キャサリン・キーナー)とケンカして、外に飛び出してしまう。ふと気付くとボートに乗っていたマックスは、海を渡り、ある島にたどり着いていた…。

評価 ★★☆☆☆(2.7P)

【簡易感想】
もうすでに3日ですが、新年あけましておめでとうございます。今年も相変わらずのブログですが何卒よろしくお願いします。

さて新年1発目は、オバマ大統領が子供たちへ向けて朗読したモーリス・センダックの絵本を映画化した『かいじゅうたちのいるところ』。簡単に言えば、子供がかいじゅうの国を良い国に統治しようとする話。この作品では何といっても、かいじゅうたちに目がいってしまう。3D映画の『アバター』が大ヒットしているフルCG全盛期に敢えて、ノッポさんの脇のゴン太くんのような着ぐるみかいじゅうたちを使って、あれだけの表情や仕草を表現するのだから見上げたもの。流石スパイク・ジョーンズといった感じだ。そんなかいじゅうを含め、それを取り巻く映像や音楽は非常に素晴らしかった。ただストーリー的に私のような冷めた人間には若干キツイ。絵本が原作故に、ストーリー的に現実なのか非現実なのかわからないようなグレーな世界の中のかいじゅうたちで“個性”というものを表現し、子供がその個性に触れることで成長するということを描いているのだろうが、そこを分かったとしてもどうも感情移入できない。たぶん心が澄んだ人ならすんなりと、自分の幼少期等とリンクさせ、最後島から離れる際のマックスが叫び声をあげる辺りではポロポロ涙を流せるのだろうが、私のような捻ねた人間は「えっ!これで?」と、もうひと波乱期待してしまう始末だ。あくまで個人的な感想だから気にしないでほしいが、全体として映像・音楽がきちんとしている反面、ストーリーが単調であり、ゴン太くんではないがNHKの着ぐるみ童話でも観ているような感じの作品だった(*こんな人間だから、新年早々風邪をひくんだろうが…)。
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原題 WHERE THE WILD THINGS ARE
製作年度 2009年
製作国 アメリカ
上映時間 101分
監督 スパイク・ジョーンズ
製作 トム・ハンクス、ゲイリー・ゴーツマン、モーリス・センダック、ジョン・カールズ、ヴィンセント・ランディ
製作総指揮 トーマス・タル、ジョン・ジャシュニ、ブルース・バーマン
原作 モーリス・センダック
脚本 スパイク・ジョーンズ、デイヴ・エッガース
撮影 ランス・アコード
プロダクションデザイン K・K・バレット
美術 ソニー・ジェラシモウィック、ウィリアム・ホーキンス、クリストファー・タンドン 、ルシンダ・トムソン
美術監督 ジェフリー・ソープ
衣装デザイン ケイシー・ストーム
編集 ジェームズ・ヘイグッド、エリック・ザンブランネン
音楽 カレン・O、カーター・バーウェル
舞台装置 サイモン・マッカチェオン
出演 マックス・レコーズ、キャサリン・キーナー、マーク・ラファロ

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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

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監督・脚本: スパイク・ジョーンズ キャスト マックス☆マックス・レコーズ ママ☆キャサリン・キーナー 男友達☆マーク・ラファロ KW☆ローレン・アンブローズ ダグラス☆クリス・クーパー キャロル☆ジェームズ・ガンドルフィーニ ジュディ☆キャサリ
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ジャンル : SF/ファンタジー 製作年 : 2009年 製作国 : アメリカ 配給 : ワーナー・ブラザース映画 監督 :スパイク・ジョーンズ 出演 : マックス・レコーズ キャサリン・キーナー マーク・ラファロ 声の出演 : ロー
かいじゅうたちのいるところ(原題: WHERE THE WILD THINGS ARE) 298本目 2010-2 上映時間 1時間41分 監督 スパイク・ジョーンズ 出演 マックス・レコーズ(マックス)     キャサリン・キーナー(ママ)      ローレン・アンブローズ(KW)     
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 今回はかいじゅうたちのいるところを観てきました。  モーリス・センダック原作で、各国に翻訳されて世界で2,000万部を売り上げたという20世紀最高と言われる絵本の実写映画化だそうです。
ブログネタ:最近泣いた? 参加中 鑑賞券を頂いてたのですが、 未だ行けず。 これでは上映が終わってしまうと 慌てて上映している映画館を探したのですが、 近くではもうレイトショーしかなくて それでもチケットがもったいないし、 観たい作品でもあったの
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Comments


明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

この作品、予告編で観たよりは泣ける話ではなかったのですが、アナログの着ぐるみの温かみと、かいじゅうたちのきれいな目に惹かれました。
元が絵本だけに教訓的ではありますから、話として面白いかと問われると困るのですが、全編に漂う雰囲気が気に入っています。
 

daiさん

あけましておめでとう~

うわわ、、、、低いのね~

daiさんにはぐっとこなかった?

>ストーリーが単調
確かにそうかもなんだけど
あんなに短い内容の絵本からよくここまでのイマジネーションでうまれたなぁって
わたしはすごく感激でしたよ!
また観るし、好きな映画がまたひとつ増えて嬉しい。
とにかくかいじゅうたちがおもしろ可愛くて♪

こんな感動絶賛のわたしも新年早々高熱です(笑)
daiさんもお大事に、、、。

 
Re: タイトルなし
KLYさんへ

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

雰囲気が気に入るという表現は合うかもしれないですね。
教訓にしても若干響かなかったので私はダメでした。

 
Re: タイトルなし
migさんへ

明けましておめでとうございます☆

かいじゅうたちのキャラは良いんですけどね、、、
話が単調であったのでもうひと波乱ほしかったです。

熱はだいぶひきました!!
ご心配ありがとうございます。
migさんこそお大事に。
 

daiさん、今年も宜しくお願いします。

私もdaiさんと同じような感想です。
マックス君の成長物語としても、感動ポイントなどあまり感じませんでした。
私もピュアな心を無くしてしまった現実女です(汗)

>ノッポさんの脇のゴン太くんのような着ぐるみ

そうそう~子供と一緒に観ていたNKH思い出しました(爆)
かいじゅうたち、着ぐるみならではで可愛かったです。
 
こんばんは♪
序盤に子供目線でマックス少年に共感できればよかったのでしょうが、
どうも彼の自分勝手さに振り回される大人の目線に途中からシフトしてしまいました。

かいじゅうたちにもいまひとつ親しみがわかずで、私もきっと冷めた人間です~。
 

SOARさんへ

マックスに共感できないとこの作品はかなりきついですよね。
どうも色々経験するとこういう作品は苦手になります。
 

オリーブリーさんへ

今年も宜しくお願いします。

作品全体として単調さが目立っていたように感じました。
現実的な人間にはきついですねw
かいじゅうたちの温かみは感じたんですけどね。
 
こんばんわ
トム・ハンクスが夫妻でではなく、単独で製作に加わっているあたり、彼もまたこの作品が好きなんでしょうね。

そういえば、最近トム・ハンクスの子供心を忘れていない系の映画は全く作られていませんね~。
 

こんばんは♪
CGじゃない所が味があって良かったですね。
映像はとても良かったと思うんですが、思ってたほどの感動は味わえませんでした。
 

にゃむばななさんへ

トム・ハンクス夫妻でないのは確かに珍しいですね。
欧米の方ではこの作品を知らない人がほとんどいないらしい
ですからファンも多そうですね。

>子供心を忘れていない系の映画
そろそろ昔のトム・ハンクス映画を観たいですね。
 

yukarinさんへ

こんばんは♪

着ぐるみを含め映像はとても良かったですね。
ただ感動を味わえなかったのは残念でした。
 

こんにちは♪
いつのまにか4周年だ(笑)今頃ですみませんが(^^ゞ
おめでとうございます(^_-)-☆
これからもdaiさんの歯に衣着せぬ(笑)感想を
楽しみにしています♪

で、この作品なんですが・・・

私もひねた冷めた人間なんで、メッセージが
わかった上でも感動はできませんでした(^^ゞ

>(*こんな人間だから、新年早々風邪をひくんだろうが…)。

あはは。私もこんな人間だから胃腸風邪引いて
しまったみたいです(笑)
daiさんもお正月早々高熱とは大変でしたね(^^ゞ

>でっきるかな?

懐かしい♪のっぽさんとゴン太くんですね(^_-)-☆
そっか~キャロルってどこかで観たような・・・と思ったのですが、ゴン太くんだったんだ(笑)

素敵な作品でしたが、ハマれずに残念でした(^^ゞ
 

ひろちゃんさんへ

こんにちは♪

そうなんですよ。気づいたら4周年らしいです。
どうにか今年もやっていこうとおもいます。

> 胃腸風邪引いて

ひろちゃんさんも風邪ひいたんですね(笑←笑いごとでもないか)
でも風邪云々ではなく結構色々な人がハマらなかったみたいですね。
演出自体はいいと思うのですが・・・。
 

お久しぶりです。
そして 明けましておめでとうございます。(遅ればせながら...)

かいじゅう見てきました~!
私はこの作品 ”母親”目線で見てきたので
ラストのシーンは涙涙でした。
かわいい子には旅をさせろという言葉がありますが・・
マックスの成長がいとおしく思えました。
息子から母への「だいすき!」がいっぱいの作品でしたね。
 
Re: タイトルなし
ひばなさんへ

こちらこそお久しぶりです。
明けましておめでとうございます。

やはり母親目線だと感情移入できるんですね。
マックスの大人にとってはわずかな成長が
感じれるというのはまさに母親ならではですよね。
 

ほんとうにあなたが自覚している通り、冷めているからこんな評価なんです。
童心を忘れた人にこの映画を観る資格も、批評をする資格もない。まったくもってない
本作の評価が低いのはまさに、スパイク・ジョーンズのような大人だけど、想像力で溢れた大人が少なすぎるから。
理論だけは身に着けたバカ。そんなヤツはこの世には要らない。もちろん映画界にも要らない!じゃま
 
Re: タイトルなし
ベルモンドさんへ

自分が冷めているというのは自覚していますし、
それによりこの作品が響かないのかもしれないというのは感じています。
ただ万人に受け入れられる映画だけが映画だとか、
自分の好きな作品が評価されないのならば
その人間を完全に否定するというような見解は聊か大人げない気が。
 

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