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インクレディブル・ハルク


Category: 映画 あ行   Tags: ---
大きくなってもズボンは破れず!

インクレディブル・ハルク


【Story】
科学者のブルース・バナー(エドワード・ノートン)は5年前の放射能実験の失敗で、強大な力を備えたハルクに変身し、恋人ベティ(リヴ・タイラー)に大怪我を追わせてしまった。その出来事から逃れる様に彼は現在、ブラジルの清涼飲料水工場でひっそりと働いている。そんなとき、ブルースの血が清涼飲料水に付着してしまい居所がアメリカ軍に発見されてしまう…。

評価 ★★★☆☆(3.7P)

【感想】
幻影師がグリーン・モンスターに変身。Ranking

~以降ネタばれあり~


ハルク”と言えば、怒りや恐怖の感情が高まり、心拍数が200を超えると体の大きさが何十倍にもなり、なぜか上半身の洋服だけが破れたグリーンのモンスターであり、2003年にアン・リーが、エリック・バナ主演で映画化させ大とまではいかないが失敗させたマーベル・コミックの『ハルク』を本作では、『トランスポーター』シリーズのルイ・レテリエにより、配役やスタッフがリニューアルされることで再登場となった。そんなハルクのストーリーは、実験中にγ線を浴びたことでハルクになってしまい、恋人のベティ(リヴ・タイラー)を傷つけてしまったブルース・バナー(エドワード・ノートン)の苦悩と活躍を描いている。
インクレディブル・ハルク
まず何よりも私がいきなり驚かされたのは、アン・リーが前作で丁寧に描いていたハルクになったいきさつ部分を冒頭で一気にダイジェストとして見せてくれたことだ。まあ前作の失敗を考えれば、観客が「ハルクになったいきさつ」より「ハルクが繰り広げるアクション」を観たいということは明確なためにこのような演出をしてくれたのだろう。ただこれができるということは、アメリカにおいての“ハルク”の認知度の高さを伺えるということも考察できた。(日本ではやや受けが悪いかも?)
インクレディブル・ハルク
このように冒頭でだいぶ早送りしてくれたおかげで、本篇はブルース博士がブラジルで自身の治療薬を作るシーンから始まる。そのために、ハルクで観客が求めている醍醐味であるアクションシーンをより多く楽しむことができるのだ。この映画内には大きく分けて3度の大きなアクションシーンがあり、それぞれ三者三様の楽しさを味わえる。私個人としては1つ目のブラジル清涼飲料水工場でのベティの父ロス将軍(ウィリアム・ハート)率いるアメリカ軍がブルースを追いかけるシーンが『ボーン・アルティメイタム』のワンシーンを観ているかのようにハラハラして見ることができ、ここのアクションシーンではハルクの全体像を完全には出さないという演出なんていう出し惜しみさなんかも手伝って、一番気に入っている。勿論他のヴァージニア大学校内でのアメリカ軍とハルクの本気のバトルや、ニューヨークでのブロンスキー(ティム・ロス)とのガチンコバトルなどもあるので観る人によっては変わってくるだろう。ただ私が3つの中で1つ目を選んだ理由としては、ハルクの描写が甘かったことがあるかもしれない。アメコミヒーローなのでいいだろうと言えばそれまでだが、『スパイダーマン』に然り、『ファンタスティック・フォー』に然り、『X-Men』に然り、実写化に当たっては、かなり周囲と一体化していたことと比べると今回のハルクももう少し頑張ってほしかったものだ。
インクレディブル・ハルク
全体を通してみれば、アン・リー版より何倍も楽しめるエンターテインメントに仕上げてきているので、今まで『ハルク』を敬遠してきた人たちでも十二分に楽しむことができるだろう。そして今回出ている、エドワード・ノートンをはじめ、リヴ・タイラーやティム・ロス、ウィリアム・ハートなんていう実力のある俳優が各々を上手く演じており、映画の質を向上させていた。特にティム・ロスのアボミネーションに至る過程は必見だろう。それ以外にもカメオでヒクソンロバート・ダウニー・Jrなんていう俳優も出ているのでそれも楽しみの一つになってくるはずだ。
インクレディブル・ハルク
ただそのロバート・ダウニー・Jrは、ラストでまだ日本未公開の『アイアンマン』として登場するために、このオチは公開して観客が『アイアンマン』を周知しているからこそ成り立つということ故に、非常に勿体ないと感じてしまった。というか公開順を間違った、Sony Picturesの配慮の浅さは手に負えないと感じてしまう今日この頃だ。

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原題 THE INCREDIBLE HULK
製作年度 2008年
製作国 アメリカ
上映時間 114分
監督 ルイ・レテリエ
製作 アヴィ・アラッド、ゲイル・アン・ハード、ケヴィン・フェイグ
製作総指揮 スタン・リー、デヴィッド・メイゼル、ジム・ヴァン・ウィック
原作 ジャック・カービー、スタン・リー
脚本 ザック・ペン
撮影 ピーター・メンジース・Jr
音楽 クレイグ・アームストロング
出演 エドワード・ノートン、リヴ・タイラー、ティム・ロス、ティム・ブレイク・ネルソン、タイ・バーレル、ピーター・メンサー、ウィリアム・ハート
テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

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(原題:IThe Incredible Hulk) ※映画の見どころに触れる部分もあります。 鑑賞ご予定の方は、その後で読んでいただいた方がより楽しめるかも。 ----これって、何年か前にも映画になったよね。 確か、あのときはエリック・バナが主演で 監督が、あのアン・リー。 「
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【インクレディブル・ハルク】2008年7月26日(土)公開 監督 : ルイ・レテリエ ...
今回は、エリック・バナ主演の「ハルク」から5年、キャストを一新させエドワード・ノートン主演の「The Incredible Hulk」。 [parts:eNozsDJkhAMmJhMjUyZjU2NGJgszSyPTNEuLfA+T1CQXwzQPP08mGDA2xS4P1czEhKQSALg/Drw=] ランキングに参加してます。 科学者のブルー...
原題:THEINCREDIBLEHULK監督:ルイ・リテリエ出演:エドワード・ノートン、リヴ・タイラー、ティム・ロス、ウィリアム・ハート、ロバート・ダウニーJr.試写会場 : 東京国際フォーラム公式サイトはこちら。<Story>ブルース・バナー博士(エドワード・ノート...
試写会で 観てきました。「インクレディブル・ハルク」公式サイトエリック・バナのハルクは未見デス。まっさらで期待せずに観にいってきました~^^;マーベルのヒーローものながら えらい後ろ向き興奮してハルクに変身するとバーサク状態になって誰も手が付けられなく...
実験中に大量の放射能を浴び、驚異体質となった科学者ブルース・バナーは、感情が高ぶり心拍数が200を超えると、巨大な緑色のモンスター=【ハルク】に変身してしまう。 彼を軍事実験に利用しようとするロス将軍の追跡から逃れ、潜伏先で感情を制御する方法や、治療薬の
怒らせたらエライ事になります。  
満 足 度:★★★★★★★★    (★×10=満点)  監  督:ルイ・レテリエ キャスト:エドワード・ノートン       リヴ・タイラー       ティム・ロス       ティム・ブレイク・ネルソン       タイ・バーレル       ...
【THE INCREDIBLE HULK】2008/08/01公開(08/01鑑賞)製作国:アメリカ監督:ルイ・レテリエ出演:エドワード・ノートン、リヴ・タイラー、ティム・ロス、ティム・ブレイク・ネルソン、タイ・バーレル、ウィリアム・ハート その「力」、ためらうな。
エリック・バナ主演の『ハルク』を面白いとは思えなかったし、ハルクのお話にあまり魅力を感じないので、別にリニューアル版を観る必要も無かったんだけど、エドワード・ノートンの隠れファンなので観に行ってしまいました~【story】ブルース・バナー博士(エドワード・
THEINCREDIBLEHULKその「力」、ためらうな。製作国アメリカ公開情報劇場公開(ソニー・ピクチャーズエンタテインメント)初公開年月2008/08/01ジャンルアクション/SF/アドベンチャー【解説】2003年にアン・リー監督、エリック・バナ主演で実写映画化されたマーベル・コ...
【28 -14-】 昨日は映画の日{/m_0058/}、仕事も早く終わりそうだし、飲み会の約束も珍しくないし、よ~し映画見に行こうって思って調べたら、「インクレディブル・ハルク」が金曜やのに封切りやった{/m_0167/}  この夏は「バットマン」に「アイアンマン」「ハンコック...
☆最近、公開日が金曜の作品がちょくちょくありますね。 てな訳で、『インクレディブル・ハルク』を観に行った。 なかなか面白かったのだが、「これは!^^;」と言うパンチに欠ける作品だった。    ◇   ◇ いや、ハルク自体は、力任せの、「殴る」と言うより...
HTB映画試写会 『インクレディブル・ハルク』の試写会に行ってきました。 いゃ~
アメコミを実写化したアクション娯楽映画です。
 アメリカ  アクション/SF/アドベンチャー  監督:ルイ・レテリエ  出演:エドワード・ノートン      リヴ・タイラー      ティム・ロス      ティム・ブレイク・ネルソン 【物語】  科学者のブルース・バナーは、恋人ベティの父、ロス将軍の...
主人公の苦悩はドラマとして、愛する女性を守る気持ちはラブストーリーとして見応えがある。科学者ブルースは、心拍数が上ると巨人ハルクと化す肉体の治療法を研究しているが、陰謀を企てる軍により追いつめられる。超人になりたくないヒーローという個性に加え、恋人ベテ...
映画館にて「インクレディブル・ハルク」 2003年に同名アメコミを映画化した『ハルク』のリニューアル版。 おはなし: 科学者のブルース・バナー(エドワード・ノートン)は、実験中に大量のガンマ線を浴びて体質が変化。心拍数が200を超えると、緑の巨人ハルクに変身し...
セキュリティ・ソフトがノートンってのは・・・
天才科学者ブルース・バナーは、大量の放射能を浴びる実験によって、怒りに反応して変身する巨人ハルクへと変貌してしまう。危険な力を恐れたブルースは、恋人を残し南米に逃亡する。一方米軍は、彼の力を利用しようと南米に部隊を派遣する。追っ手から逃れたブルースは、...
悲哀あふれるハルクの豪腕が、名優たちのハートもわしづかみ! これまでに何度も映像化されてきた人気ヒーロー、超人ハルク。 怒りで緑の姿に豹変し、悪を倒すことでお馴染みの彼が、なんと今作では、怒りを抑え、力に悩み、そして愛に目覚める。 ひと味もふた味も違う...
この夏のハリウッド映画はアメコミヒーローだらけで、バットマンに続いて、超人ハルクも帰ってきた。 「インクレディブル・ハルク」は、2003...
    ★★☆☆☆  アメリカン・コミックの映画化。 原題は「The Incredible Hulk」。  科学者Bruce Banner (Edward Norton)は、 「人体強化プロジェクト」実験の最中、誤ってガンマ線を浴び、 心拍数が上昇すると緑色の巨大なモンスター「ハルク」に 変身してしまう
今週の平日休みは、ポイントサービスはサービス低下しちゃったけど、 駐車場サービスが一本見ると3時間無料券にサービス向上した「川崎チネチッタ」で3本。 あーー疲れた・・けど、3x3時間=9時間駐車場無料は、ひらりん助かるっ。
映画「インクレディブル・ハルク」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:エドワード・ノートン、リヴ・タイラー、ティム・ロス、ウィリアム・ハート、他 *監督:ルイ・レテリエ 感想・評価・批評 等、レビューを含む記事・ブログからのトラックバ...
「サンダVSガイラ」(爆)
監督:ルイ・レテリエ  CAST:エドワード・ノートン、リブ・タイラー、ウィリアム・ハート 他 研究実験の事故で心拍数が上がると緑...
The Incredible Hulk(2008/アメリカ)【劇場公開】 監督:ルイ・レテリエ 出演:エドワード・ノートン/リヴ・タイラー/ティム・ロス/ウィリアム・ハート その「力」、ためらうな。 2003年に同名アメコミを映画化した『ハルク』のリニューアル版。 怒りや恐怖の感情...
【gooブログの方へ】 アメブロからのTBが送信されないようですので、この記事にTBをつける場合は、 http://blog.goo.ne.jp/terry0317/e/7953638976c0dabe030ff4a2a6ff8a83 の方につけていただくと、お返しできると思いますので、よろしくお願いします。
他のブログで、そこそこの評価だったようなのと、リヴ・タイラーに魅かれて^^ 「インクレディブル・ハルク」を金曜日のレイトショーで鑑賞。 「UCとしまえん」は、普通かなぁ。 「インクレディブル・ハルク」は、中くらいのスクリーンで、2~3割。 こんなもんかな? ...
【映画的カリスマ指数】★★★☆☆ 見かけ変われど、愛は変わらず
原題 THE INCREDIBLE HULK 上映時間 112分 製作年度 2008年 製作国 アメリカ 初公開年月 2008/08/01 監督 ルイ・レテリエ 脚本 ザック・ペン 音楽 クレイグ・アームストロング 出演 エドワード・ノートン、リヴ・タイラー、ティム・ロス ティム・ブレイク・ネルソ...
<あらすじ> 研究実験の事故で心拍数が上がると緑色のモンスター“ハルク”に変身してしまう、科学者のブルース。彼はその体質の軍事利...
The Incredible Hulk (2008年) 監督:ルイ・レテリエ 出演:エドワード・ノートン、リブ・タイラー、ティム・ロス、ウィリアム・ハート 怒りなどで心拍数が上がると緑色の巨人に変身してしまう男の活躍を描いたアメコミ・ムービー マーベル社はアン・リー監督の「ハルク
8月15日(金) 21:15~ チネ10 料金:1200円(レイトショー料金) パンフレット:600円 『インクレディブル・ハルク』公式サイト アン・リーの超駄作「ハルク」が公開されてそんなに経っていないのに、早くも作り直し。(当初は、続編としての企画だったようだが
今日で上映終了のハルクを観てきました。1ヶ月も上映しないのは寂しいですけど、今の映画上映はどんどん新作が出てくるので、動員が少ない作品はあっさり、終わっちゃいますよねぇ~。。。主演俳優2人はどっちも好きです。特にリヴ・タイラーは相変わらずエルフのように...
公式サイト。ルイ・レテリエ監督、エドワード・ノートン、リヴ・タイラー、ティム・ロス、ウィリアム・ハート。放射線と細胞生物学に基づいた最先端バイオ筋肉増強剤でプロレスラーの超人ハルク・ホーガンになることにはまってしまったインテリ男をめぐるラブコメディ。
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監督:ルイ・レテリエ 出演:エドワード・ノートン、リヴ・タイラー、ティム・ロス、ティム・ブレイク・ネルソン、タイ・バーレル、ウィリアム・ハート 評価:81点 公式サイト この前に見た「ハンコック」も、この「ハルク」も、人間ではない何かが暴れまくる....
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Comments


確かに「アイアンマン」を見せないで、この最後を見たら訳がわからないですね。
 

かめさんへ

本当に日本は公開が逆です!!
ソニーピクチャーズはこの映画を観ていないのでしょうね。
 

daiさん

こんばんは♪

観て来ましたよん

確かdaiさんが「ハルク」前作見なくてもOKって教えてくれたような、、、、

けっこう前に観てるんですねー^^
そう観てなくてもOKだったんですが
あんまり話には乗り切れず、でフツウ評価になっちゃいましたー
アイアンマン観たのに、ハルクへの伏線がアイアンマンとどう繋がってるかわからなかったわぁ、、、、(泣)
 

migさんへ

こんばんは★
migさん記憶力いいですね。確かそんなこと言ったような気がします(笑)
アイアンマンとハルクの繋がりは、結構アメコミに詳しい人じゃないと分からないですよね。私はファンタスティック・フォーを観た時に詳しい方に講義で叩き込まれましたw
 

こんにちわー
私もハルク観てなかったけど大丈夫でした。
そして・・
ほんとだ!大きくなってもズボンやぶれてない!!ぷぷぷ

日本でもアイアンマン先に上映してほしかったデス~^^;
 

かいこさんへ

こんにちは♪
ズボンはなぜか破れなかったですよねw
そして変身後の顔はエドワート・ノートンもティム・ロスも似ても似つかないというところが意外にツボでしたw
 

コメントでは、初めまして^^
そうなんですよ~~ラストにアイアンマン見せても
(私はロバートファンなので嬉しかったのですが)
アイアンマンを知らない方には意味わかりません
よね(^^ゞなんでこういう公開になったんでしょうか・・・

作品としてはそれなりに楽しめましたが
やはり物足りなさもありました(^^ゞ
私も冒頭の追走シーン好きです。
ノートンが好きなので評価高くしました(笑)
 

ひろちゃん★さんへ

本当ですね、コメントではお互いにお初ですw
アイアンマンの見せ方が違うんですよね!!!

私も何気に楽しめましたが、多くの方の感想では低評価が目立ちますね。ハルクファンに怒られるかもしれませんが、ハルクのストーリーはこんなもんなんですけどね(汗)まあこれからのアメコミ旋風の序章としては十二分だったと思います。
 

こんにちは!
アメリカではハルクの認知度が日本のウルトラマン並に高いのでしょうか。
ブルースがハルクになった経緯はダイジェストで一気に見せていましたね。
実はリー監督版を忘れてしまったので、一瞬何だっけ?って思いました(汗)

ノートンが大好きですし、彼が一人孤独にハルクになってしまうことに向き合っていたのは見応えがありましたが、最後の怪物VS怪物はイマイチのれませんでした。
いかにもCGです!って感じで、、、他のアメコミ作品のようにもっと周囲に馴染んだハルクが見たかったです。
 

由香さんへ

こんにちは☆
ハルクはアメコミでも認知度はかなりのものだと聞いたことがあります(確か...)。その下地があるだけに今回のようなことができたのでしょうね。

ノートンがハルクになる葛藤部分は見応えがありましたが、その反面CGでの怪物同士の対決はノートンが消えてしまった分、萎えてしまいましたね…。もう少しどうにかならなかったのですかね?
 

こんにちは♪
個人的には前半30分が一番楽しめました。
「ボーン・アルティメイタム」を思い起こすチェイスシーンといい、ハルクの全容を見せないバトルといい。
エドワード・ノートンの部分はとても共感できましたが、彼のどこをどうやったらハルクの人相になるかが分からない~(爆)
 

ミチさんへ

こんにちは☆
前半30分は良かったですよね。
私もミチさんと同じような感覚で観ていたと思います。
まあそう言う前半に比べるとCG前回のハルクには少し萎えましたが…。もう少しノートンの面影がほしかったですね。
 

ズボンの伸縮性に妙に気を使ってるブルース・バナーが個人的にはツボでした。
やっぱり気になるんだなあ(笑
何気に一番好きなシーンは前半のブラジルの迷路の様な町での追いかけっこなのですが、何となく「ボーン・アルティメイタム」を思い出してしまいました。
 

ノラネコさんへ

確かにブルース・バナはズボンを若干気にしていましたよねwでもあのズボンの伸縮性はバナがハルクになる以上の科学技術を感じます。
私も前半の追いかけっこシーンが一番好きなシーンでした!
 

こんにちは!
ハルクのいきさつが軽く飛ばされてたのは驚きましたよ。
ハルクを知らない人は、続編にみえちゃうかな^^;
前作がちと長い気がしたので、アクション重視は楽しめました。
アイアンマンのコマーシャルはちゃっかりしてます♪
 

こんにちは♪ TB、コメントありがとうございました。

確かにロバートダウニーの登場は、『アイアンマン』を最初に見てからの方が分かりやすいですよね。
今回は予告で流れてたので、一応何のことか分かりましたが・・・
 

アイマックさんへ

前回より軽いノリで良かったですよね。
確かにアイアンマンはちゃっかりしていますw
 

nonさんへ

アイアンマンの予告が流れたんですね。それなら見せ方はダメだとしても、宣伝としてはしっかりしているのかもしれませんw
 

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