Memoirs_of_dai

the movie's blog of the people,by the people,for the people…

 

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ツレがうつになりまして。


Category: 映画 た行   Tags: ---
宮崎あおいのいちゃつき演技

Tsurega_Utsuninarimashite

【Story】
サラリーマンの夫、通称ツレ(堺雅人)が、ある日突然、心因性うつ病だと診断される。結婚5年目でありながら、ツレの変化に全く気付かなかった妻・晴子(宮崎あおい)は、妻としての自分を反省する一方、うつ病の原因が会社にあったことからツレに退職を迫る。会社を辞めたツレは徐々に体調を回復させていくが…。

評価 ★★★☆☆(3.0P)

【簡易感想】
別れた元夫が鬱のようになってしまっている宮崎あおい主演の映画。『篤姫』同様に、堺雅人と再度夫婦役に挑んだということでも話題になっていた作品だ。うつ病というと敬遠されがちなものだが、本作のツレが勤めているような職場など、外的要因(客や上司、同僚など)からの影響がきつい職場はうつ病になる可能性が高いだろう。ただ病院なんかのシーンの引用によって、結構周りにもレベルは違えどもうつ病はいるということを表現し、うつ病を一般化イコール特別な病気ではないという認識を、映画を通して与えている描き方は正解。作品自体はうつ病をテーマにしているので重くしようと思えばいくらでも重くできるが、それをしてしまうと映画・漫画としてきついので、締めるところは締め、それ以外は軽いテイストで描いている。それにしても本作の宮崎あおいは相変わらず可愛く描かれている。ツレにいちゃつく姿は勿論、だらだらする姿まで、本当に様になる。私生活では色々あったが、そんな色眼鏡で見てもそんなことを一切感じさせないような演技をするのだから、本当に女優だ。ある種そんな部分もうつ病というテーマの映画の緩和剤になっている気がした。
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テーマ : 邦画    ジャンル : 映画

メン・イン・ブラック3


Category: 映画 ま行   Tags: ---
かなりのなりきりKのジョシュ・ブローリン

MIB3

【Story】
秘密組織MIB所属のエージェントJ(ウィル・スミス)とK(トミー・リー・ジョーンズ)。長年コンビだが今回のKの単独捜査に疑問をいだいたJは問いただす。しかし本人は全然聞く耳を持たず何の情報提供もしてくれない。そんな中翌日、Jが本部でKを探していると、40年以上も前に死亡していたということになっていたのだ…。

評価 ★★★☆☆(3.3P)

【感想】
黒服の極秘エージェントが地球で悪さを繰り広げるエイリアンと闘う“MIB”が2作目から10年の月日を経て帰って来た。しかも今回はエージェントK(トミー・リー・ジョーンズ)がニューラライザーなしで世の中の記憶から消えてしまうと言う展開(Zも亡くなっていたが)だ。

さてなぜKが消えてしまったかと言うと、今回の敵となるボグダイト星人の最後の生き残りであるアニマル・ボリス(ジェマイン・クレメント)とKの因縁が関係するのだ。その因縁とは、ボリスが1969年にKに片腕を無くされ、月の刑務所に収容されているというもの。そのボリスが月の刑務所から脱走し、タイムジャンプ(過去へ戻ること)し、Kを殺してしまったので、Kの存在が消えてしまうのだ。そこで記憶が変わらず、Kとの記憶があるJ(ウィル・スミス)がK殺害を阻止すべく1969年へタイムジャンプすることになる。そこで29歳の若かりしK(ジョシュ・ブローリン)と出会い、ボリス事件解決に挑む。

それにしてもこのKが良い味をだしている。齢29歳という設定のジョッシュ・ブローリンがトミー・リー・ジョーンズの若かりしころを彷彿させるかのビジュアル。しかも動きも、言葉も滑らかで、現代のKとのテイストを残しながらも、一味違った面白さがあった。

そして展開としても最初のボリスが収容されていたところが月ということと時代を考えれば、最初からこの年に起きたアポロ11号がストーリーへ絡んでくるのは一目瞭然。勿論クライマックスで一気に盛り上げてくれる。

1969年という時代のアンディ・ウォーホル、黒人差別等の世情、出来事、時代の技術レベルなどの使い方は巧く使っていると思うし、俳優陣のシニカルなセリフ回しなど面白い部分もあるが、MIBとしてのエイリアンの使い方が少し弱いのと、なんでもかんでもバタフライ・エフェクトで纏めようとしているのが少しイマイチに感じてしまった。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

キーラ・ナイトレイ婚約!


Category: キーラ・ナイトレイ   Tags: ---
Keira Knightley engaged to James Righton

charlize-theron-snow-white

女優キーラ・ナイトレイ(右)が、イギリスのロックバンド・クラクソンズのキーボード担当ジェイムス・ライトン(左)と婚約した。
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テーマ : 俳優・女優    ジャンル : 映画

ダーク・シャドウ


Category: 映画 た行   Tags: ---
クロエ・グレース・モレッツの狼少女は蛇足

Dark_Shadows

【Story】
コリンズ家に生まれたバーナバス(ジョニー・デップ)は、魔女アンジェリーク(エヴァ・グリーン)によってヴァンパイアにされてしまった上に、生きたまま埋められてしまう。その後、ふとしたことで彼は200年の眠りから目覚めるが、コリンズ家はすっかり落ちぶれていた…。

評価 ★★★☆☆(3.4P)

【簡易感想】
ジョニー・デップとティム・バートンコンビの8作品目。『シザー・ハンズ』でのインパクトから考えると、ジョニーの毎度白塗り特殊メイクのような既出感をどうしても感じてしまう。なんでも米国の興行もヴァンパイア映画は当たらない(『トワイライト』は除くらしい)ということも手伝ってかイマイチなんだとか。そんな本作は、事業に成功したバーナバス(ジョニー・デップ)が遊んだ使用人のアンジェリーク(エヴァ・グリーン)は実は魔女で、その行為に対し怒り狂ったアンジェリークが、彼が愛する人に対して呪いをかけ、しかもバーナバスは生き埋めにされてしまう。そんな生き埋め状態から196年経ちひょんなことで目覚めることができたバーナバスとアンジェリークが戦うとことにと言う話。本作で“財産は家族”と“ファミリー”の大切さをテーマにしているが、ファミリーに対してのフューチャーの仕方がかなり甘く、ラストなんかの展開からも分かるようにどうも取ってつけたように感じてしまうところが残念。テーマが弱い分キャラ依存は仕方がないが、誰が見たってジョニー・デップの独壇場で、ジョニー・デップのキャラ以外のインパクトがかなり弱い。インパクト対策で、クロエ・グレース・モレッツの狼少女を終盤出すが、敢えてそんな演出はいらない。全体的に微妙な展開にも思えたが、現代に慣れないバーナバスのベタな行為からの笑いや、アンジェリークとバーナバスの激しい(?)ラブシーン、アリス・クーパーに対してのバーナバスの放った言葉など所々で面白い部分もあったし、70年代のミュージックの使い方なんかも意外に良かったのでどうにか及第点と言ったところか。
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テーマ : 邦画    ジャンル : 映画

ロンドン・ブルバード -LAST BODYGUARD-


Category: 映画 ら行   Tags: ---
広告のシャーロットと現実のシャーロット

London_Boulevard

【Story】
3年の刑期を務め上げて出所したミッチェル(コリン・ファレル)は、二度と塀の中には戻らないと心に誓う。裏社会とのつながりを断つためにもまともな仕事を探していた彼は、偶然元女優のシャーロット(キーラ・ナイトレイ)のボディーガードに採用される…。

評価 ★★★☆☆(3.6P)

【簡易感想】
3年の刑期を終えた男が元女優のボディーガードとして人生のリスタートをしようとするがマフィアに目をつけられ再び裏社会へという展開のブリティッシュノワールの雰囲気漂う一本。完全に目当てはキーラ・ナイトレイだったが、彼女よりコリン・ファレルの雰囲気がいい。話の展開内に、ホームレスの殺害、若者の犯罪、パパラッチ、性犯罪などの社会悪のテーマが組み込まれており、イギリスの曇り空のような雰囲気を余計に強めている。演出的に音楽も良かったが、キーラ・ナイトレイ演じるシャーロットの広告が所々に出てきており、現実のシャーロットとの対比を視覚的に見せていた演出が意外に好みだった。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

Black & White/ブラック&ホワイト


Category: 映画 は行   Tags: ---
いい女にしてくれる男を選んだ?

this_means_war

【Story】
CIAエージェントのFDR(クリス・パイン)とタック(トム・ハーディ)は闇商人を追うも失敗し、謹慎処分の憂き目に遭う。暇になってしまったタックは恋人紹介サイトでローレン(リース・ウィザースプーン)と知り合うが、なんとFDRもローレンをナンパする…。

評価 ★★★☆☆(3.0P)

【簡易感想】
CIAが出てくるが、マックGらしいなんとも頭を使わなくていいコメディ。話は香港の作戦でミスを犯し謹慎を喰らったCIAエージェントのFDR(クリス・パイン)とタック(トム・ハーディ)が、互いにローレン(リース・ウィザースプーン)を好きになり、ローレンを落とすために互いにCIAの職権を乱用しまくるというもの。CIAの職権乱用と言う部分は面白いのだが、根本として、リース・ウィザースプーンがCIAの2人にそこまで求愛されるような魅力的な女性に思えないのが残念。リースの容姿は置いておいても、役のローレンの描写としても魅力を感じないし、CIAの職権乱用で自分のことをここまで知っている(調べられた)男性からの求愛を普通に受け入れられるという部分が普通怖くないかと思ってしまいどうもイマイチ。ローレンの友達が「いい男を選ぶのではなく、いい女にしてくれる男を選ぶ」というようなセリフを劇中で言うが、どっちを選んでもいい女にしてくれるとはどうも思えない辺りマックGらしい軽さを感じた。今世間で二股が話題なので、逆パターンの二股という意味ではタイムリーな映画だ。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

ロボジー


Category: 映画 ら行   Tags: ---
企業隠蔽が笑いを弱める

ROBO-G

【Story】
木村電器に勤務する小林、太田、長井の3人はロボット博での企業広告を目的に、二足歩行のロボット開発に奔走。しかし発表直前の1週間前にロボットが大破してしまい、一人暮らしの老人・鈴木(五十嵐信次郎)をロボットの中に入れて出場することに…。

評価 ★★☆☆☆(2.9P)

【簡易感想】
ロボットにじいさんを入れると言うアイデアの作品。話はそんなじいさん(五十嵐信次郎)と木村電器の社員(濱田岳、川合正悟、川島潤哉)、ロボットマニアの女子大生(吉高由里子)が繰り広げるコメディ。所々で細かい笑いなんかもあるが、木村電器の行った隠蔽というものが作品にあるので全く興味深い作品にならない。ラストでバレるならともかく、世間を騙し通せば何をやってもOK的な展開プラス、再度同じ過ちをしようとするラストは如何なものか。
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テーマ : 邦画    ジャンル : 映画

ハード・ラッシュ


Category: 映画 は行   Tags: ---
絵画の利用価値

contraband

【Story】
元運び屋のクリス・ファラデイ(マーク・ウォールバーグ)は、妻ケイト(ケイト・ベッキンセイル)と子供達と幸せに暮らしていた。しかし義理の弟アンディー(ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ)のミスを補うために、クリスは再び運び屋の仕事をすることに…。

評価 ★★★☆☆(3.1P)

【簡易感想】
マーク・ウォールバーグ主演の本作は、タイトル『CONTRABAND』通り“密輸”をすることとなった男の話。なんでも2009年の『Reykjavik-Rotterdam』のリメイクらしい。話は元運び屋のクリスが義理の弟のミスのせいで再び密輸をすることになり、クリスって名前だがクスリ(麻薬)は運ばないと言う信念があるので、今回は偽札を運ぶことにする。クリスは昔の仲間と共にパナマへ向かうことになるがというもの。ここからすぐに偽札が手に入るわけもなくパナマで一悶着あり、信じていた人間の裏切りや、ケイト・ベッキンセイル演じるケイトの危機、意外な付属品など話が様々展開していく。映画としてカーアクションや銃撃戦があれど、派手さと言うものはあまり感じられないが、脚本はそこそこ練られており、伏線も効いておりなるほどと思う展開も十分ある。しかしこの映画の一番ダメな部分は“密輸”という犯罪行為を行ったのにも拘らず、罰せられないというのが問題だ。映画として“密輸”を“仕事”として描いているので、観ているこちらはブレてしまうが、クリスの行った行為は間違いなく犯罪であるので、そこを許し、しかもこの発端となったアンディーまでが平然としているというラストは少しイマイチだった(せめて義弟ぐらいは罰せられてもいいかと思ったが)。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

君への誓い


Category: 映画 か行   Tags: ---
実話の記憶喪失ラブストーリー

The_Vow

【Story】
結婚式を挙げたばかりのペイジ(レイチェル・マクアダムス)とレオ(チャニング・テイタム)。幸せに満ちた日々を送っていた二人だが、自動車の追突事故に遭遇してペイジが記憶障害に陥り、レオと出会ってからの4年間の記憶が消えてしまう…。

評価 ★★★☆☆(3.3P)

【感想】
“記憶喪失”をテーマとして扱う映画は結構多くある。さらには“記憶喪失”と“恋愛”をミックスさせると、ラブストーリーに不可欠な非現実差が増すので、記憶除去手術で記憶がなくなった『エターナル・サンシャイン』や、短期記憶障害をもちいた『50回目のファーストキス』など多々存在しているわけだ。ただし本作は上述した映画とタイプ的には記憶喪失もので同じながら、実話をもとにしているというのだから驚きだ。

話は結婚式を挙げたばかりのペイジ(レイチェル・マクアダムス)とレオ(チャニング・テイタム)夫婦がある日、追突事故に合い、妻のペイジの方がフロントガラスに突っ込んでしまい記憶喪失に。しかも全ての記憶ならともかく、レオと出会ってからの記憶だけがなくなってしまう。レオはどうにか事故で失った妻の愛を取り戻そうとするというものだ。

この作品の肝はレオと出会ってからの記憶が消えてしまったということだ。ペイジ自身この4年間と言うのが彼女の人生をガラっと変えた時期であり、その前までの人生を一切捨てていたのだから、そこをリセットされてしまうとレオも大変。絶縁していた親や、調度レオの前に付き合っていた恋人、生活スタイルの違い、付き合っていた友達も全く違う。レオと付き合ってからの“正”の部分が全てなくなり、“負”の部分が“正”になるのだから。ただそんな中レオも、仕事を放置するのはどうかと思うが、自分の愛しているペイジを取り戻そうと献身的に頑張る姿は何ともいたたまれなくなる。通常のラブストーリーならここまですれば記憶が戻って“ハッピーエンド”だが、その頑張りも報われず、ペイジと離婚することになってしまう辺りは妙にリアルだ。

これは実話なので記載しても大丈夫だろうが、結局ペイジの記憶が戻ることはこの後も一切ない。そしてペイジが過去の自分を捨てた原因となる出来事から、ペイジは過去の自分と同じ選択をまたすることになる。即ち改めてレオと恋に落ちる展開へと進むわけだ。まあレオの立場からしたら堪らないぐらいきつい展開だし、相手のペイジが途中とてつもなく嫌な女に見える部分もあるが、そこら辺をそう思わせるレイチェルの演技と言うのは素晴らしいのだろう。

個人的にこの作品で一番残念だったのが、最後にこの作品のモデルとなった夫婦が顔入りで登場するのだが、ここは写真ではなくこの夫婦の現状を文字だけで描写して欲しかった。映画としてはノンフィクションかもしれないが、多少の脚色がある以上最後に実際の人物は少し醒めてしまう。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

ものすごくうるさくて、ありえないほど近い


Category: 映画 ま行   Tags: ---
"ものすごくうるさくて、ありえないほど近い"大切な存在

EXTREMELY_LOUD_AND_INCREDIBLY_CLOSE

【Story】
9・11の同時多発テロで、大切な父(トム・ハンクス)を亡くした少年オスカー(トーマス・ホーン)。ある日、父の部屋に入ったオスカーは、見たことのない1本の鍵を見つけ、その鍵穴を見つけようとする…。

評価 ★★★☆☆(3.7P)

【感想】
9・11で母親(サンドラ・ブロック)より自分を理解してくれていた父親(トム・ハンクス)を失った少年オスカー(トーマス・ホーン)が、亡くなった父親の形見である鍵の入った封筒に書かれた“BLACK”という名前を頼りに、鍵穴を求めニューヨーク中を探し回ると言う話。アスペルガー症候群の嫌いがある少年がこのある種の旅を通して、多くの人と触れ合うことでの成長を描いている。“BLACK”を名前だと思い探索を始める部分は強引さが否めないが、全体として9・11をテーマとしていることもあるのだろうが、冒頭の親子の触れ合いから始まってかなり丁寧に作品を作っている印象を持つ。オスカーと言葉を発しない間借り人(マックス・フォン・シドー)との探索での絡みや、誰が“ものすごくうるさくて、ありえないほど近い”大切な存在なのか分かるシーンなんかも分かっちゃいるけど良くできているとついつい思った作品だ。ただこの映画の感想と関係ないが、機内鑑賞した際に、右斜め後ろに座っていたおっさんの鼾が個人的に一番“ものすごくうるさくて、ありえないほど近い”苛立った存在だったが…。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画
05 2012
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