Memoirs_of_dai

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さらば愛しの大統領


Category: 映画 さ行   Tags: ---
心からオモローとは言い難い

さらば愛しの大統領

【Story】
大阪府知事選挙に立候補したお笑い芸人の世界のナベアツ(世界のナベアツ)は見事当選を果たすが、すぐさま日本からの独立国家宣言をして、“大阪合衆国”の最初の大統領に就任してしまう…。

評価 ★★☆☆☆(2.3P)

【簡易感想】
串カツっちゃんやミドリゴリラの下り、大阪のオバチャンネタなど幾つかクスッと笑えるシーンがないこともないが、総じてお笑いを前面に出した映画の割には物足りなさが際立った作品。話は大阪府知事選に当選した世界のナベアツがマニュフェスト通り、大阪を独立国家とすべく政治をしていくのだが、彼に対する殺害予告がきて暗殺者に狙われるという展開。冒頭でも書いたが、少しは笑える演出があるのだが総じて酷い。個人的に一番きつかったのは取り調べシーン。NGシーンを含めて割と尺を割いているのだが、長い割に笑えないのがかなりきつい。これ以外にも笑いを中心に置いているのに、彦麻呂だけ後味が悪いフェードアウトや、釈由美子必要性などいろんな点で気になってしまう勿体ない演出。まあ全体として全てをわざとつっこんでほしいというように作っているのなら凄いが、そこまで考えてつくってはいないと思うので総じて残念な映画だった。
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テーマ : 邦画    ジャンル : 映画

スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団


Category: 映画 さ行   Tags: ---
格ゲー+映画

scott_pilgrim

【Story】
売れないバンドのベーシスト、スコット・ピルグリム(マイケル・セラ)は不思議な魅力を持つ女の子ラモーナ(メアリー・エリザベス・ウィンステッド)に出会い、恋に落ちるが、彼女には邪悪な元カレが7人もいて、全員を倒さなければ付き合えないという…。

評価 ★★★☆☆(3.1P)

【簡易感想】
“格闘ゲームと映画”、この2つのエンターテインメントは交わるようで交わらないものだったが、本作『スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団』は、この2つのエンターテインメントを融合させて奇抜な映像を見せてくれる作品だ。話はタイトルから推測できるぐらい単純なもので、スコット・ピルグリム(マイケル・セラ)が一目惚れした女の子ラモーナ(メアリー・エリザベス・ウィンステッド)と付き合うために彼女の7人の元カレたちと闘うことになるというもの。まあ若干“元カレ”ではないキャラクターも出てくるが、彼らとの格闘シーンが所謂格闘ゲームと映画の融合。レベルは上がるし、パワーゲージは出るし、倒すとお金はもらえるしとある意味奇抜。原作通りと聞いているが、見せ方は監督が『ホット・ファズ』のエドガー・ライトだから安心して見ていられる。元カレ達以外にもスコットのゲイの友達なんかも良い味出しているところも見所だ。映画としてかなり奇抜すぎるところで万人受けはしない作品だろうが、一風変わったテイストをスカッと味わいたい人には調度いい作品だろう。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

ザ・ホークス~ハワード・ヒューズを売った男~


Category: 映画 さ行   Tags: ---
ハワード・ヒューズの使い方

The_Hoax

【Story】
1970年代アメリカ、作家クリフォード・アーヴィング(リチャード・ギア)は自分の作品を出版社に売り込むも、いつも没になっていた。そんなある日、彼は公式の場にまったく姿を見せない変わり者の大富豪ハワード・ヒューズのニセ自伝を書くことを思いつく…。

評価 ★★★☆☆(3.2P)

【簡易感想】
“ハワード・ヒューズ”、映画ファンを除いて日本人にはなかなか馴染みのない人間だが、アメリカでは“資本主義の権化”、“地球上の半分の富を持つ男”なんて言われており、超がつくほどの有名人かつ、超金持ちだったおっさんだ(~1976年)。ただかなり変わっており、映画を撮ったり、飛行機に乗ったり派手さがあった生活と一変して、後年は一切人前に姿を見せなくなるのだ。それを逆手にとって、彼の自伝をでっち上げたのが本作の主役クリフォード・アーヴィング(リチャード・ギア)。彼は今まで見下されていた大手出版社に対して大がかりな詐欺を仕掛ける。ハワード・ヒューズというファクターやタイミング、主人公達の度胸と詭弁が巧く重なり合い途中までスムーズに進むのだが、まあ嘘はバレてしまう。話の中でアーヴィングの嘘で危機をどうにか乗り越えて行くかという場面は面白く観れるし、リチャード・ギアのとぼけた感じが妙にマッチしている。ただもう一つ映画としての派手さがないために単調に感じてしまう点も否めないのが少し残念だ。ハワード・ヒューズ関連としてマーティン・スコセッシの『アビエイター』を観たり、ウォーターゲート事件なんていうこの時代の背景を知っている方がこの作品を楽しめるだろう。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

七瀬ふたたび


Category: 映画 な行   Tags: ---
予想GUYな微妙な飛び方

七瀬ふたたび

【Story】
人の心を読むことができるため、能力者を狩る暗黒組織に追われる毎日を送る七瀬(芦名星)。能力者の絶滅をもくろむ組織の魔の手が迫ってくる中、七瀬と仲間の能力者たちは次第に追い詰められていた…。

評価 ★★☆☆☆(2.2P)

【簡易感想】
『シルク』で体を張って世界デビューした芦名星が、最近では例を見ないほど酷いCGで空を飛ぶシーンをさせられてしまうことがこの作品で一番観るに堪えない。そもそもこの作品を観ようと思った根本が、芦名星の不思議な魅力がこの七瀬という役柄にハマっているのではないかと思ったことがきっかけだけに、その魅力を映画学校レベルのCGやテンポが悪い展開、不鮮明な敵役などで半減させてしまっている時点でこの作品に対する興味は激減となる。芦名星にとってこの作品は完全なる黒歴史だろう。一応七瀬3部作なので、今回の失敗で難しいかもしれないが『家族八景』や『エディプスの恋人』を映像化する際は“ふたたび”失敗しないようにしてもらいたいものだ。
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テーマ : 邦画    ジャンル : 映画

大奥


Category: 映画 あ行   Tags: ---
アイデア先行作

大奥

【Story】
男だけを襲う謎の疫病により8割の男が死に至った江戸時代、全ての重要な仕事を女が占めるという男女逆転の浮世と化していた。そんな中、美しき男たちが将軍に仕える女人禁制の男の園“大奥”に水野(二宮和也)がやって来る…。

評価 ★★☆☆☆(2.7P)

【簡易感想】
タイトルの“大奥”なんて聞くと、散々ドラマや映画で映像化しているので今さら感は否めないが本作は今までとは全く異なり、男女の立ち位置を逆転させている。舞台は大奥なので江戸時代。男だけを襲う疫病により8割の男が死に至ってしまい、籠を運ぶなんて男がする力仕事を始め多くの仕事を女性がやる世の中。そんな世の中なので、男の仕事はと言えば、子孫を残すこと程度。吉原の花魁でさえ男がやるのだから飛んだ世の中だ。女同志の恨み妬みが渦巻くはずの大奥も例外なく、男が担うものとなっている。勿論のこと彼らが仕える将軍(柴咲コウ)は女性となるのだ。まあこんな設定上、レディコミ的な美男同士のラブシーンなんかも所々に挿入して、ジャニーズや美男若手俳優ファンを釘づけにする演出もあるが、展開的に予想通り進む故に、奇抜なアイデアが完全に肩透かしに感じてしまうのが難点。ラストの墓石でのシーンなんかは堀北真希の棒読み演技が拍車を掛けて盛り上がりに欠けてしまう。原作は知らないが映画だけ見るとアイデア先行のもう一歩の作品。
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テーマ : 邦画    ジャンル : 映画

クロエ


Category: 映画 か行   Tags: ---
悪女 アマンダ・セイフライド

Chloe

【Story】
家族3人で幸せに暮らすキャサリン(ジュリアン・ムーア)はある日、夫デヴィッド(リーアム・ニーソン)と教え子の浮気を疑い始め、偶然出会った娼婦クロエ(アマンダ・セイフライド)に夫の誘惑を依頼する…。

評価 ★★★☆☆(3.6P)

【感想】
『氷の微笑』のシャロン・ストーンに匹敵なんて記事が踊っていたが、若手女優の中で注目度抜群のアマンダ・セイフライドファンには堪らない演出が随所に散りばめられた官能サスペンス作品。
Chloe

本作はフランス映画『恍惚』のリメイク作品で話は、産婦人科医として成功し夫と息子3人で幸せな生活を送るキャサリン(ジュリアン・ムーア)はある日、大学教授である夫デヴィッド(リーアム・ニーソン)が自分の誕生日に帰宅が遅れたことと、夫の携帯で見てしまった浮気を匂わせるようなメールから疑心暗鬼になり夫を試そうとする。その“試み”とは偶然出会った娼婦のクロエ(アマンダ・セイフライド)を使って夫を誘惑し、その過程を逐一報告させるというもの。アマンダ・セイフライドが迫ってくるんだから何とも羨ましい・・・。いやいや男女関係に“試し”は禁物でこの禁断の果実的な方法が彼女をどん底に突き落としていく展開になる。

【ここから少しネタばれ有りなのであしからず】

Chloe

話は結構男なら魅力的に感じる展開だが、本作の見所は話と言うよりもクロエを演じたアマンダ・セイフライドに他ならない。クロエはデヴィッドを巧く誘惑してその過程をキャサリンに話すのだが(まあ実際は誘惑していないが)、その描写が何とも共演者キラーと言われているアマンダというか、悪女の真骨頂的な魅力満載の描き方となっていて、もし本当にこんな迫られ方されたらコロッといってしまうだろう。先日ジェシカ・アルバが昔と違って胸の一つも娼婦役なのに見せやしないと記事で書いたが、本作のアマンダは惜しげもなくヌード(胸やお尻)を見せてくれるし、仕舞にはジュリアン・ムーアとの女性同士の情事まで見せつけてくるのだから、ファンでなくても画面に釘付けなこと間違いなし。
Chloe

映像的なインパクトがあるため、キャサリン(ジュリアン・ムーア)の一人相撲が招いたこの一連の単純な流れな話なのだけれど結構食い入るように見せてくれた。ただ男性限定な気もするが…。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

ブルーバレンタイン


Category: 映画 は行   Tags: ---
永遠…の儚さ

Blue_Valentine

【Story】
結婚7年目を迎え、娘と共に3人で暮らすディーン(ライアン・ゴズリング)とシンディ(ミシェル・ウィリアムズ)夫妻。努力の末に資格を取って忙しく働く妻シンディに対し、夫ディーンの仕事は順調ではない…。

評価 ★★★☆☆(3.5P)

【感想】
夫婦や恋人なんてものは色々な事象が重なって産物的に成立するものだが、根本は何かの歌のように“育ってきた環境が違うから、好き嫌いはイナメナイ”し、“ましてや男と女だからすれ違いはしょうがない”のだ。本作『ブルーバレンタイン』はある夫婦という産物が互いの価値観の違いのすれ違いから崩れていく過程を描いた作品となっている。

そんな崩れてしまう主人公達はディーン(ライアン・ゴズリング)とシンディ(ミシェル・ウィリアムズ)という結婚7年目の夫婦。子供もいてどこにでもいそうな夫婦だが、彼らの夫婦生活は完全に冷え切ってしまっているおり、破綻の最後の砦が彼らの子供なのだ。そもそも彼らの性格が根本的に真逆。妻のシンディは自分の夢だった看護師として一生懸命働く一方で、夫のディーンは朝から酒を飲んでも成立してしまうような仕事をしている。即ちシンディは家庭と自分の仕事に対してベクトルが向いていることに対して、ディーンのベクトルは完全に家族だけ。そんな向いている先が互いに異なった夫婦が成立するわけもなく破綻寸前なのだ。そんなある日、愛犬の死、昔の恋人との出会いなどという件により、破綻に拍車がかかる。

この作品の特徴は上述した冷え切った夫婦関係を描くだけではなく、過去彼ら夫婦の出会から恋人、夫婦になるまでを所々にインサーとして描いているというところだろう。この相互の演出が余計に夫婦の冷え切った現在を際立たせるものとなっていて妙にリアル。しかも、ライアン・ゴズリングとミシェル・ウィリアムズの巧いさが余計にリアルさを際立てる。

始まりには終わりがあるというが、この映画のラストはまさに“ブルーバレンタイン”と言わんばかりの悲壮さを訴えた作りとなっていた。必ずしも継続することだけが良しと私は思わないが、この作品を観ると破綻前に出来たことがあるように感じた。子供という存在がある以上、もう少しすれ違いが少ないうちにどうにかするべきだったのではとついつい思ってしまう。こういう作品を観ることで、夫婦や恋人は互いに素直に生きることの大切さに気付くかもしれない作品だ。付き合い当初や結婚当初の2人よりも、何年か過ごした夫婦・恋人が観ると感慨深いものを感じるかもしれない。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

キラー・インサイド・ミー


Category: 映画 か行   Tags: ---
ベルトで鞭打ち

the_killer_inside_me

【Story】
保安官助手として働くルー・フォード(ケイシー・アフレック)は勤勉で恋人(ケイト・ハドソン)とも仲良く、住民からも頼られる存在。そんなある日、ルーは娼婦のジョイス(ジェシカ・アルバ)と偶然出会って以来、長年封じ込めてきた殺意が爆発してしまう…。

評価 ★★☆☆☆(2.6P)

【簡易感想】
西テキサスのセントラルシティという田舎。そんな田舎が本作『キラー・インサイド・ミー』の舞台。そんな田舎の村はずれにある一軒の家に、保安官助手ルー(ケイシー・アフレック)がある通報でやってくる。そこには娼婦のジョイス(ジェシカ・アルバ)が住んでおり売春をしている。そんなジョイスに対してルーは仕事を辞めて街を出ろと諭す。しかしルーに対してジョイスは逆ギレをし罵声を浴びせてしまう。そんな彼女の行為によってルーの中の眠っていた“キラー”が目覚めてしまい、ルーはジョイスをレイプする。しかし重要と供給のバランスがまさかピッタリとあってしまい相思相愛のカップルとまではいかないが秘密の関係が成立してしまう。ただこの時はまだルーの“キラー”は目覚めたばかりだったのだ。

そんな展開から始まる物語、本作の主役ルー・フォードは保安官助手として人当たりもいいしまさに好青年。さらにエイミーという女性とも付き合っているごく普通の青年だ。そんな青年がレイプをきっかけに殺人性に目覚める。ただ目覚めてから殺人に至る過程は狂気にも感じるぐらい一貫性がないし、この男一応幼少期のトラウマがあるという設定になっているが、そこら辺の描写はほとんどない。鏡花水月とは少し意味が異なるかもしれないが、完全に観ている人に委ねる描写となっている。これがフィルム・ノワールと言えばフィルム・ノワールなのかもしれないが、違う面を考えると現在起きる犯罪の一旦のように思えるルーの行動性は一般人では全く持って理解し難いのが難点だ。

まあ全体として共感もできなければ際立って心に響きもしないが、ジョイス役のジェシカ・アルバのベルトで叩かれるシーンだけは妙にインパクトがあった作品。昔のアルバのように胸の一つでも出してくれたら娼婦としてさらに際立ったのではと思えた自分がいるのも事実だったが。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

川の底からこんにちは


Category: 映画 か行   Tags: ---
しじみの味噌汁

kawanosoko

【Story】
上京して5年、仕事も恋愛もうまくいかず妥協した日々を送る佐和子(満島ひかり)は、父親が病で倒れたことから帰郷。一人娘のため父が営むしじみ加工工場の後を継ぐことになるが…。

評価 ★★★☆☆(3.4P)

【感想】
『川の底からこんにちは』なんていう、童謡「どんぐりころころ」の「どじょうが出てきてこんにちは♪」以来の“こんにちは”インパクトを前面に出したタイトルの作品。まあそんなことは兎も角、この作品は満島ひかりという女優の魅力が十二分に味わえる作品だ。まあそれもそのはず、この作品で結ばれた石井裕也がメガフォンを撮っているのだから、そりゃ普通の監督には見せない一面もさらけ出しているし、魅力も出せるわけだ。

東京で働く冴えないOL佐和子(満島ひかり)は父親が倒れたことから、実家のしじみ工場を継ぐ破目になるが、素人経営ではどん底に陥る。そんなどん底から佐和子の奮闘(?)で這い上っていく姿を描いているというのが大まかなストーリー。そんな話を、たまに日本映画で見受けられる会話がグダグダなライトコメディで描く。こんな展開からも分かる通り、「みんな中の下、がんばるしかない!」と言う感じのメッセージ性が余りにも明快というか、現代的に感じるため非常に観ていて爽快。“しょうがない”や“中の下”なんて言葉が劇中で何度も登場する映画はなかなかない。

そんな映画を牽引していのが冒頭でも書いたが、自分を中の下と卑下するOLを演じる満島ひかり。『悪人』同様に男に運命を左右されてしまうダメ女がなぜかハマるし、後半マインドチェンジした佐和子の怒りシーンなんかも本当にハマる。それに満島を支える周りの俳優さんたちも一癖も二癖もある役を絶妙に演じていて物語のバランスを絶妙にとっている。

しじみ工場が舞台だからではないが、“しじみ”が佐和子だとしたら、“汁”が周りの俳優でその人たちの絶妙な塩加減で作品と言う名の“しじみの味噌汁”が出来上がっている印象を持つ。たまにはこういう元気がでる作品を観たくなるという部分も“しじみの味噌汁”をたまに飲みたくなるという部分との類似性を感じる作品だ。

佐和子ではないが理由よりも“がんばる“しかないんだ!!
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テーマ : 邦画    ジャンル : 映画
04 2011
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