Memoirs_of_dai

the movie's blog of the people,by the people,for the people…

 

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シャッター アイランド


Category: 映画 さ行   Tags: ---
モンスターとして生きるか、善人として死ぬか?

shutter_island

【Story】
精神を病んだ犯罪者の収容施設がある孤島、シャッター アイランド。厳重に管理された施設から、一人の女性患者が謎のメッセージを残して姿を消す…。

評価 ★★★☆☆(3.9P)

【簡易感想】
森の中にある大学なんかを、交通の便が悪いことから陸の孤島なんて揶揄して言われるが、本作の舞台となるシャッターアイランドは“森の”なんて付かなくても完全に他からシャットアウトされた孤島だ。そんなミステリーには付き物の舞台で繰り広げられる話は、精神病犯罪者を収容する孤島シャッター アイランドで、消えた女性を捜索するために連邦保安官のテディが孤島にやってくるのだが、事件の謎に近づけば近づくほど謎が深まってしまう・・・さてテディはこの事件を解決できるのか?というような話となっている。私自信、映画を多く観ている類に入ると思うが、こういう映画を初めて観た時のようなワクワク感のもとで愉しめなくなってしまうのが、映画を多く観ることでの難点の一つだ。本作においても冒頭の海のシーン等から演出自体が若干あからさまな為、前半で「まさか!あの展開では?」と思ってしまった始末。しかし本作に至ってはラストまで、スコセッシならもう一展開用意してくれるだろうと一縷の望みを持ちつつの観賞及び、それ以外の部分での、ネタばらしはあれじゃないかなと思っているからこそ見つけられる部分が巧かったため、そこまでの否定的な意見を持たずに済んだ。勿論大ネタのばらし自体の驚きは特にという感じだったのは事実だが、スコセッシ×デニーロの『ケープ・フィアー』を彷彿させるような演出及び音楽は、本作の長尺による間延び感を余り感じさせないし、様々なポイントで巧い伏線が効いていて映画として良くできているように感じる。そしてなによりも、ラストのあの後の展開にもっていくテディとチャックの会話は本作において非常に感慨深く感じる部分であった。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

キラー・ヴァージンロード


Category: 映画 か行   Tags: ---
ゴリラバタフライはやり過ぎ

Killer_Virgin_Road

【Story】
幼いころからドジな沼尻ひろ子(上野樹里)は、結婚式の前日にアパートの大家を誤って殺してしまう。結婚を逃したくない彼女は死体を隠すために向かった富士の樹海で、何度自殺を試みても死ねない小林福子(木村佳乃)と出会う…。

評価 ★★☆☆☆(2.2P)

【簡易感想】
冒頭の『シカゴ』風の演出から全編通してどこかで観たことあるようなシーンが盛りだくさんのコメディ映画。そんな作品の主役は上野樹里。彼女は最近こんな役しかやっていないように思えるが、どうも本作の彼女はまったくもって個人的にはハマらなかった。しかしもう一人の主役である木村佳乃が上野の分をカバーしている。東山と結婚か?なんていうゴシップが記憶に新しいが、今回の彼女はとにかく凄い。多少あざとさが目立つが、それを差し引きしても見事なコメディエンヌっぷりだ。ただ木村で上野の分をカバーしようとも、この映画は基本的にそれ以外が完全に破綻している。結婚式までに大家の死体をどうにかしなければならないというロードムービー風の作りの中に、冒頭でも書いたとおり色々なものを詰め込み過ぎていて上映時間の割に観ていて重い。基本的にコメディ映画にも拘らずメリハリがなく、どれもこれも完全にやり過ぎてしまっているのが、重く感じる原因だろう。そして仕舞にはラストでお涙頂戴的な蛇足エピソードを付随させてくるんだから完全に興ざめだ。岸谷監督には次回期待といったところか。
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テーマ : 邦画    ジャンル : 映画

マイレージ、マイライフ


Category: 映画 ま行   Tags: ---
うってつけのジョージ・クルーニー

up_in_the_air

【Story】
仕事で年間322日も出張するライアン(ジョージ・クルーニー)の目標は、航空会社のマイレージを1000万マイル貯めること…。

評価 ★★★★☆(4.3P)

【簡易感想】
潰れもしなかった会社が潰れるような不況下。多くの企業が必要ないものをカットしていく。諸経費から始まり、最終的に往きつくのが人だ。しかし人をカットするというのは非常に労力がいるもの。そこで登場するのが本作の主役ライアン(ジョージ・クルーニー)のようなリストラ宣告人となる。この男、スーツケース1つで、年中飛行機で全米中を飛び回っているため、彼は普通の人間らしい生活が送れない。そんな彼の唯一の趣味がマイルを1000万マイル貯めることなのだ(JALが潰れた今のご時世になんとも皮肉な設定)。マイル貯めだけが趣味ながら彼は、首切りを行う際は冷徹なマシーンのようにはしない。リストラをされる人に対して最良の慈愛で人生最悪の時を真逆のリスタートなのだというような境遇へもっていくまさにプロの仕事をする。勿論冷たく一言“クビ”と言うだけもできるだろうが、自殺や逆切れでもされたら困ることを考えると、彼にとってこれがある種一番の合理的な仕事の仕方なのだろう。合理主義の彼は勿論プライベートも合理的。他人と深くは拘わらず、女性とも深い関係にはならないように愉しむ独身貴族。ここら辺の設定はライアンを演じるジョージ・クルーニーと非常にリンクして見えるからここもこの作品の面白さの一つだろう。さてある意味現代人のリアルな姿を投射したライアンにも変化が訪れてくる。同じ思想を持つアレックスと出会い、肉親の結婚、職場環境の変化などライアン自身の置かれている状況が一変してくる。その状況下でライアンは初めて“孤独”ということから目を背けられなくなるのだが、その彼に待ち受けるアレックスとの終止符。しかもその帰りの飛行機で彼の念願の1000万マイルが貯まるのだから皮肉なこと極まりない。ライアンのように“UP IN THE AIR”の状態を愉しむ・好む人は多い世の中だろうが、今一度この映画ではその部分の意義について考えさせてくれる。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

ダレン・シャン


Category: 映画 た行   Tags: ---
これではダメ・ジャン

vampires_assistant

【Story】
平凡な家庭に生まれ育ち、成績優秀で女の子にもモテモテのダレン・シャン(クリス・マッソグリア)。ある日、巨大な毒グモにかまれた親友を救うため、バンパイアと取引きした彼は半バンパイアに…。

評価 ★★☆☆☆(2.8P)

【簡易感想】
近年でバンパイアをモチーフとした映画『ニュームーン/トワイライト・サーガ』と本作『ダレン・シャン』。この2作品はテイストが異なるものながらも、ワイツ兄弟が各々で撮った作品だ。まあ興行的には本作『ダレン・シャン』は完全に終わっているものの、作品としてはどっちもどっちという感じの出来。そう考えるとある意味同じ環境で育った兄弟だなあと感じてしまう。そんな本作はクモに噛まれた友人がスパイダーマン(グリーン・ゴブリン出てるしw)のように強くはならず瀕死の状態になってしまい(後々は強くなるが)、その友人を救うためにバンパイアになったダレンの話を描いている。長い原作(12分の3話くらいとのこと)をまとめなければならないので、本作は笑っちゃうくらい人物描写が薄いのが難点。いくら友達のためといっても、全ての生活を捨ててバンパイアになるという一大決心をサラッと描くのだから困ってしまう。それに友人のスティーヴの方も、ライバルのバンパニーズ(バンパイアと対峙する方)になるにしては動機が弱い。確かに子供なので動機なんてそんなもんだよと言ってしまえばそれまでだが・・・もう全体的に物語に人物描写しかり、設定にしかり深みがない。そしてこの作品に対する興味をそぐいた決定打は、ダレンが好意を抱くモンキーガールのレベッカが余りにも可愛くないという点。最初の製作段階でどう考えても長編を展望している作り方にも拘らず、あの娘では長編のヒロインとしてはどう考えてもきついだろう。折角渡辺謙やジョン・C・ライリーなんていう芸達者が出ているのに、興行やこの程度の話では続編は無理だろう。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

シャーロック・ホームズ


Category: 映画 さ行   Tags: ---
アイアンマン並みに強いホームズ

Sherlock_Holmes

【Story】
新たな難事件に挑むことになった名探偵シャーロック・ホームズ(ロバート・ダウニー・Jr)。相棒のワトソン博士(ジュード・ロウ)とともに宿敵ブラックウッド(マーク・ストロング)に立ち向かう…。

評価 ★★★☆☆(3.5P)

【簡易感想】
原作の描写でホームズはボクシング等の柔術に精通しているという描写があるようだが、ホームズのイメージといえば知的な中年紳士。そのイメージをぶっ壊し、ある意味原作に忠実に描いたガイ・リッチー版ホームズはミステリー要素を組み込んだアクション映画に仕上がっている。本作でホームズを演じるのはロバート・ダウニー・Jr。彼のキャリアがハマった『アイアンマン』同様に、本作でも“大人しくない”ホームズが彼の生き様を描いたようで妙にハマっている。勿論相棒であるワトソン博士もイメージ的には少し違うかなと思ったが、このホームズにしてこのワトソンありという感じで意外といいコンビだったと感じる。言ってしまえば、このコンビの掛け合いがこの作品の生命線の一つだろう。そんな2人が活躍する舞台は19世紀末のロンドン。ジョニー・デップの『フロムヘル』なんかの雰囲気に類似したロンドンの薄暗い街並みがミステリー要素を高め、食肉解体場や造船所、建設中のタワーブリッジなど場所の特性を活かしたアクションが観ている人を飽きさせない。そしてその中で、あれだけのアクションをするホームズが頭をフル回転させて見事な推理をしていくことで謎が徐々に解明されてくる。しかもその謎解きの部分はガイ・リッチーお得意の時間巻き戻しが炸裂するのだからスタイリッシュだ。ただこのガイ・リッチー版ホームズ、良い言葉で言えばスピーディーでテンポがいい、悪い言葉で言えば詰め込みすぎで少しデキのいい『天使と悪魔』という感じで観終わって記憶に余り残らない(犬実験や裸で繋がれたホームズなど断片的には残っているが)。もう少しホームズとワトソンの描写をしっかりと作ってくれると、シャーロック・ホームズを余り知らない人にも受け入れられる作品になったのではないかと思う。さて次回作は教授との真っ向勝負になるのかな??
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

パーシー・ジャク ソンとオリンポスの神々


Category: 映画 は行   Tags: ---
もっとパーシーの見せ場を

percyjackson

【Story】
ギリシャ神話の神の息子であると告げられたアメリカの寄宿学校生、パーシー・ジャクソン(ローガン・ラーマン)は仲間とともにゼウスの雷撃を探す旅に出ることになった…。

評価 ★★☆☆☆(2.9P)

【簡易感想】
全体的にあれだけしか出ていないメドゥーサを演じるユマ・サーマンがCMであそこまでインパクトを残す理由が映画を観ると納得できる。何と言っても幾つかのおいしいシーンをユマの生首が搔っ攫うからだ(最後のオチにまで・・・)。ただいくらおいしいシーンがメドゥーサになっていたとしても、そう感じてしまうのは話としてのインパクトがそちらへシフトしてしまうぐらい短絡的なものになっているということだろう。展開自体滅茶苦茶で、冒頭のパーシー(*というかこいつもっと水使え!)が疑われる理由から始まり突っ込みどころ満載で進んでいく。まあ設定でギリシャ神話をアメリカでやるのだから突っ込みどころがあるのは当たり前なのだが久々にこれでもかというぐらい突っ込み満載の映画だった。それにしてもデミゴット多すぎ!!どれだけ神さんはチャラいんだよ!
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

ヒマラヤほど~の~♪


Category: 宮崎あおい   Tags: ---
宮崎あおいのヒマラヤほど~の~♪

hayden-panettiere-couple

最近どうも"宮崎あおい"でこのブログに来る人が多いと思ったら、現在公開中のファッションブランド earth music&ecology”のTVCMが話題になっているようだ。
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テーマ : 俳優・女優    ジャンル : 映画

第82回アカデミー賞


Category: その他   Tags: ---
82nd Annual Academy Awards

82nd_oscar


米カリフォルニア州ロサンゼルスのハリウッド・コダックシアターで第82回アカデミー賞の授賞式が行われました。

 ランキングはこちら...


テーマ : 第82回アカデミー賞    ジャンル : 映画

ライアーゲーム ザ・ファイナルステージ


Category: 映画 ら行   Tags: ---
バレバレのX

Liar_Game

【Story】
女子大生の直(戸田恵梨香)は天才詐欺師の秋山(松田翔太)の助けを借り、どうにかライアーゲームの決勝戦まで勝ち進む…。

評価 ★★★☆☆(3.4P)

【簡易感想】
シーズン1の頃の素朴な直がファイナルでは化粧ばっちりの戸田恵梨香となっているため、バカ正直という特性がどうも弱く感じてしまうのは私だけだろうか?それにしても映画版なのに舞台のほとんどは“エデンの園”と名付けられた一部屋だけだし、キャスティングも弱い。間違いなくこのキャスティングは戸田と松田を際立てるためだけのもの。それによって今回のゲームの中で重要な役割を持つXが序盤の時点で容易に想像できてしまうという大チョンボを犯してしまっている。ただこの映画を観る人の多くは、ドラマで醸し出していたあの独特な雰囲気と、ルールのグレーゾーンを付いてくる裏技的な展開に一喜一憂できれば満足だろうからテレビの延長と考えれば万事OKと製作側が考えたのかもしれない(そうなら2時間ドラマでいいような気もするが…)。なんでもこのファイナルは完全オリジナルストーリーなのだとか・・・だからかドラマ内のゲームに比べると騙し合い度やどんでん返し度が弱い(秋山が負けるにしてはXの設定がドラマのヨコヤや葛城と比べると非常に弱い)。ついついファイナルステージまで生き残ったのにも拘わらず、頭の回転がよろしい様には思えないキャラ達の特性を隠すためだったのかもしれないなんて考えてしまった。それにしても福永の活躍が少なすぎる・・・。
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テーマ : 邦画    ジャンル : 映画

男と女の不都合な真実


Category: 映画 あ行   Tags: ---
女は頭、男はアソコで

the_ugly_truth

【Story】
美人で優秀なテレビプロデューサーのアビー(キャサリン・ハイグル)だが、その仕切り屋の性格が災いしてなかなかいい相手に巡り合えずにいた…。

評価 ★★★☆☆(3.4P)

【簡易感想】
キャサリン・ハイグルは今後大丈夫なのかと心配するようなインパクトのある作品。そんな彼女が演じるのは優秀で美人のTVプロデューサー・アビー。いつの時代もラブコメで描かれる夢見る夢子ちゃんといった感じで、いい歳なのにいまだに白馬の王子さまを待ち続けている始末。そんな中彼女の手がける番組がイマイチということで、ジェラルド・バトラー演じる『オペラ座の怪人』ならぬ“下ネタの怪人”こと放送禁止用語も厭わないマイクが彼女の番組に参加することになる。勿論短絡的ながらも番組は盛り返し、マイクをアビーは認めざるをえないのが現実。しかし心のどこかでは認めたくないのも事実。そこでアビーは隣の家に住みアビーの理想と感じる医者であるコリンを落とすべく、マイクの指南を受けることになる。男の好きなポイントをアビーが突いてくるのだから、コリンは徐々に惹かれて行くのは当たり前。ただ創り上げられたアビーに恋しているコリンと、指南するうちに有りのままのアビーに惹かれて行くマイク、勿論ラブコメなので最後にどうなるかは予定通りの展開だ。それにしてもこの映画はR指定の理由が余りにも明確で、放送倫理が叫ばれる今の時代に地上波では放映できないだろう。だってバイブ付きパンティを履いてヨガったり、野球観戦中に口でしているように見せたりと字幕も含め下ネタ全開。もし放映でもして、子供に「あの子供が持っているリモコンな~に???」なんて聞かれた仕舞には親たちの冷や汗は尋常じゃないだろう。とまあ久しぶりにここまで下ネタが前面に出ている作品を観たが、全編通しての惹きつけるようなテンポが、マイクがアビーに惹かれだす辺りから薄れて行ったのも事実(まあラブコメなので仕方がないが・・・)。そんなことを考えるとこの手のものは家で、恋人同士なんかで笑いながら観るのにちょうどいい作品だ。
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テーマ : 洋画    ジャンル : 映画

ドラえもん のび太の日本誕生


Category: 映画 た行   Tags: ---
あっけないラスト

blind_side

【Story】
家出を決意したのび太たちは、タイムマシンで7万年前の日本へ。そんな中、現代に戻ってみると、時空乱流に巻き込まれて7万年前から現代の日本に流されてきたというクルルがいた…。

評価 ★★★☆☆(3.5P)

【簡易感想】
コメント欄でりゃりゃさんが『ドラえもん のび太の日本誕生』について幾つか書いてくださり無性に観たくなった一本。昔観たはずだが、記憶にほとんど残っていなかったのでほぼ初見に近い状態。話は現代の日本は私有地だらけで自分の家が持てないと嘆くのび太達が7万年前の日本で自由な生活を送るが・・・というような話。映画版のドラえもんなので勧善懲悪的な話の展開になっていくし、日本人の祖先や神隠しの仮説など妙に子供向けにしては作りこんでいる部分が目立ってなかなか今観ても面白い。ただかなり残念なのがりゃりゃさんもおっしゃっているが、ギガゾンビ及びツチダマが余りにもあっけないラストを迎えるというところ。もう少しギガゾンビの抵抗ないし、ドラえもん達との対決部分があっても良かったのではないかと思うし、ツチダマの方はどうやって生まれたかやドラえもんが持ち帰った破片をもっとストーリーとして絡めても面白いのではないかと思った。勿論、これ以外にものび太がベッドから落ちるシーンなどいらないなあと思うシーンも幾つかあるし、展開的に無理があるところもあるが、現代版のドラえもんと違って、妙に説得力があって今観ても十分楽しめる作品だった。余談だが、声優は昔の方がしっくりくる。
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テーマ : アニメ    ジャンル : 映画
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